お粥

お粥ダイエットで7kgの減量方法!炭水化物を減らして楽しく食事するだけ

こんにちは。もともと93kgあった坂本。(@aki63188568)です。

お粥でダイエットする方法を今まで紹介していますが、減量をする際に間食もしています。

度が過ぎない程度の間食と、副食副菜も極端に炭水化物の少ないものを食べます

今朝は若干、いや多いと思う人もいますが下記のような結果となりました。

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この体重がどれくらいのものかわからない!と思いますので公表しますと、93kgだった体重が7kg以上もの減量に成功したという事実です。

減量していく体に驚愕

前日より0.45キロ増しです。賛否あるでしょうが自分の中では許容範囲です。

その根拠としてまだ排便が無いし、少しの水分摂取や食事、運動などで1キロくらいならすぐに変動してしまうからです。

ダイエットしている皆さんの中でも特に気になるのがダイエット中の食事だと僕は考えています。

ダイエット中の食事は誰もが気になる

痩せ方については皆様本当に色々と工夫して行っているので、他の方のダイエットブログとか拝見すると、とても勉強になります。

人は食べないと生きていけない

なぜ、食事にこだわるかというと、人間の欲求の中に最低限生きるために必要な生理的欲求として食べるがあるからです。

人間は食べなければ生きていけません。点滴などからの栄養摂取も医療的にはあるのでしょうが基本的には経口摂取です。

炭水化物を避けてストレスなく食べる

その食べるという欲求を抑える、抑制してしまうとストレスが溜まって行き初期段階の欲求が満たされないのでそこで挫折してしまう。。。

食事制限をかけて運動して凄く体にはいいことを行っていると思います。

しかし、僕の理想はあくまでも楽しく続けられるダイエットです。

楽しくダイエットを行うために

主食をお粥にするという制限はかけているかもしれませんが、

他の食事に対しては殆んど自由なので毎日楽しく、本当にダイエットしているの?

と、思われるくらいの気持ちで行っています。

理想は食べないでダイエット

本当の理想として、食事制限なしのダイエットが一番良いのですが僕の知識の中ではそれが思い浮かびません

以前の記事にも書きましたが、管理栄養士の姉に聞いたら、そんなこするくらいなら食べろ!そして動け!と言われましたし。

そう、食べなければ痩せる

人間食べると太り、食べなければ痩せることぐらい、小学生でもわかります。

でも食べるという行為は人間の欲求を満たす、最低限度の行いであり、そこには食文化や食生活などの、あらゆる歴史が刻まれているのです。

肉は生では食べにくいので、昔の人は火を通すことをしてみたり、毒のあるものないものを【食べてみて】試してみたり。

その行いを水に流す行為もしたくないと私は思い、食べて痩せるという行為をしています。

まとめ

専門家からの観点でわかるようにダイエット中でも食べることは非常に重要で、前提を食べながら痩せるダイエットに変えると、

おのずと答えが見えてきそうなのですが僕にはまだその答えが見えてきません。

でも、極力炭水化物は必要な分だけ食べてくださいね。摂取量が多いと、すぐに太ってしまいますよ。

お互いダイエットがうまくいくといいですね。